
仕事で今も昔も?使ってるRhinoceros。
これのMac版を開発中とな。
早速開発中のものを試用してみた。
様々な機能拡張してくれるApplication Enhancer (APE)。
これの上でWindow Shade Xとかが動いて至極便利、だけど、
長らくLeopardに非対応で、なんなら入れてたら起動すら危ぶまれるという
危険もはらんでいたんですが、
ついにLeopard対応版がでたみたい。
英語をきっちり読んでないからアレだけど、
「Requires Mac OS X 10.4.11 or Mac OS X 10.5.x」
て書いてあるから大丈夫だよな。
これで家でWindowShadeXが使えなくてイライラしてたのが解消される!
お、というか会社のマシンも10.4.11にアップできるってことか!?
誰か10.4.11でAPE動いた人いないでしょか…
1%のMobileMeメンバーは、 MobileMeメールにアクセスできません。 通常のサービスの早急な復旧に努めています。 ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
…絶対1%じゃないよな…
Mail.appでメールチェックすると、なぜかパスワードを拒否される。
おまけにMobileMeのサイトはものすごくわかりにくい。
家のG5のOSを、Leopardにしてからというもの、
Mailで、新規作成とか返信とかしてウインドウが立ち上がるとそのまましばらく
レインボーカーソルになる、という現象に悩まされてた。
1分くらいほっとくと復帰するから、その間他の作業をしてごまかしていたんだけど、
今日、原因?がわかった。
今朝会社のiMacにソフトウェアアップデートでOS10.4.11にしたら
起動できなくなった……。
セーフモードもシングルユーザモードでfsckかけても何やってもだめ。
しゃあないので結局システム入れ直し。
午後までかかってやんの。
疲れた…
いろいろ使い勝手が便利なLeopard。
大変お気に入り。
でも少々というか、致命的に気になる点が。
ひとつは、WindowShadeXが使えないこと。
APEが使えないから、ウインドウをドックにしまうしかなくってすごい不便。
もう一つはフォルダを開いて行くときの挙動。
俺はいつもFinderの設定で、フォルダを開いた時に、新しいウインドウを開くようにしてます。
Windowsのように同じウィンドウで遷移するんじゃなくて、OS9の挙動と同じ。
Tigerまでは、これで、Optionを押しながら開くと今まで開いてた階層を閉じて
開いた先の階層を新しいウインドウで開いてた。
かなり便利そうなLeopard。
まだまだ触れてないのだけれど。
デジカメの写真を閲覧するとき、やっぱりcoverflowと、quick lookの組み合わせはかなり便利!!
coverflowでパラパラめくって、スペース叩いて詳細を確認、確認したらスペース叩いて閉じる、もしくは、
quick lookは出したまま、finderに戻って次の写真を選択していけば、
出したままのquick lookも追従する。こりゃぁ便利。
G5にleopardせっかく入れたのに未だに移行と設定終わらず…。
なんで隣のiMacを使用中…。
んー、キーボード使いにくいな、コマンドとオプション、英数が左に寄り過ぎだ…。
早く早く、quicklookの恩恵とサクサク感にあやかりたい。
dockの立体化とかは正直興味なし。