AtoZ 時々 鬱な日記

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覚書

02. プロダクトデザイン 2009年3月12日 木曜日 23:30:00

Modelaのtips。
・RhinocerosからIGESに書き出す時は、IGES 144。
 stlは試してない。
・ワークテーブルの上に捨て板を貼って、
 削り抜く時にワークテーブルを削ってしまうことに対処する。
・削りだす前に面だし、荒削り、仕上げと、全部の行程をつくっておく。
 そうすれば例えば、仕上げのときに荒削りで
 削ってなくなった部分〜空をかすめることがない。
・荒削りする時は、X方向だけでよさげ。
・荒削り→仕上げするとき、エンドミルを交換する。
 その時Z原点を再設定しなければいけない。
 >>コレットの根元にあてる治具を作って、
   エンドミルの出る長さを一定に保つとZ原点の再設定いらず

・エンドミルの根元にプロペラをつけ、
 削り粉を飛ばすようにすると、
 削り粉がエンドミルに巻き込んでうんぬんていうのに対処できる
2009/03/11 追記
・荒削りのZ方向のピッチは1mmとか1.5mmいってよさげ ??
 ↑やりすぎると過負荷になりそう
・荒削りもスクエアのエンドミル使って、Y方向のピッチを荒めにしたがよい?
・ポリゴン数が多いと切削パスの計算に時間がかかる
2009/03/13 追記
・荒削りは等高線の方が切削時間は速そう。
 (パス計算は爆裂時間がかかる)
・仕上げは等高線は時間が、X+Y走査線の倍以上かかる。

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