AtoZ 時々 鬱な日記

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どくの、巣

未分類 2016年10月1日 土曜日 19:27:29

今日、久々にきょうだいと会って話して改めて感じた。

この家は、
ほんとに、
ほんとに、
毒だ。

なにがあっても自分は間違ってないばかりか、
逆ギレ始めたり他人のアラを探し始めたりどうしようもなくなればただただ機嫌が悪くなり当て付けで物音をでかくすることしかしないちちおや。

そんなちちおやを擁護し野放しにし続け自分もだし、大いにこどもたちも苦しめた共犯の自覚のないははおや。

それを再認識する事件の発覚もあり、
きょうだいと話していて再認識した。

やはりきょうだい揃って、小さいころから、早く離婚してくれと言わしめるちちおやがおかしいし、
ふたり揃ってうつになり長年というか、一生病気とつきあってくと言われてるこどもたち。
どう考えてもこの家がおかしい。
うつになった「きっかけ」はあれど、
遠因というか大元になった考え方を植え付けられたのは、そして長引く原因はこの家だ。
確信した。いや、わかっていたことなのだけど。

毒親、て、ほんとにいるんですよ。

こんなおとながまだおやのせいにするのか、自分が変わればいいじゃないか、その通り。
でも、その毒本人が変われないように、
簡単に変われるものではないのです。

毒親の元に生まれたら最後、一生苦しみ続けなければいけない。
そう、
感じた。

(ハートをくれたユーザー:icoa)