AtoZ 時々 鬱な日記

Open / Close

もはや

未分類 2016年8月30日 火曜日 12:23:47

友達の強制的な連れ去りから始まり、
ねとらじ、そこから始まったスカイプ、
何も聞かずただ一緒にご飯を誘ってくれたあのひと、
twitterから始まったいろんなやりとり、、、

いろんなひとたちに助けられてきて、
ずっと何度も救われてきて(当人にそのつもりはなくても)、
ほんとまわりのひとに癒されてきてて、

それなのに、それなのに、
まだ終わらない苦痛、、、。
こんなにしてもらってるのに、、。

そしてもはやじぶんがなにを相談したいのか、なにを聞いて欲しいのか、それすらわからなくて。

助けて、も、うまく言えなくなってて。。

じぶんがそんなだから、
まわりのともだちはよけいわけがわからず、どうしようもないだろうな、、、と思う、。、

手の施しようがないというか。

なんかほんとなさけなくかなしく申し訳なく。。

(ハートをくれたユーザー:一日一便, acha, まさお, へなちょこ)

Open / Close

もはや誰も

未分類 2016年8月29日 月曜日 12:16:27

助けてと、いくら叫んでも、いや、叫び続けてきて、
実際に実力行使で救ってくれたり、
何も聞かずただ会ってくれたり、
話を聞いてくれたり、
ほんといろんなひとに助けられてきてる。

それでもなお治らないばかりか酷くなるばかり。

そりゃ誰も手を施しようがなくなるはずだ。

こんなに助けてもらってるのに治らない方がおかしい。

それに、何をどう、助けてもらいたいのか、もはやじぶんでもわからない。

じぶんでも手の施しようがない。

ひとを困らせてばかりで、
救いようがなくて。。。

(ハートをくれたユーザー:一日一便, snowflake, (雪殻), acha)

Open / Close

涙。流れないけれど溢れている

未分類

頭の中ではわんわん泣いている。
涙がガンガン溢れている。
気が狂いそうなくらいに。

でも実際はこれっぽっちも泣くことができない。
ただただ半泣きなだけ、
そしてただただ怯えて恐怖でガタガタ震えるだけ。

それを誰にもばれないように、
何事もないかのように、仕事に行く。

せめて泣ければ。。。

(ハートをくれたユーザー:純子, 一日一便, あすか)

Open / Close

怯え、恐怖

未分類

常に怯え、恐怖し、カラダがガタガタ震えている。

仕事前とか仕事中とか、嫌いな家に帰る時とか、関係なく、
ひとりでも外でもいつでも、
最近は起きたその瞬間からガッタガタ震えてる。

もう社会そのものがこわい。
外界がこわい。

こんな壊れたじぶんが、
壊れたままでもう10年治らない、それでも生きることを強いられるのが、こわい。

(ハートをくれたユーザー:ラムネ, 純子, acha, 青井 豆彦)

Open / Close

いつも弱音ばかりすみません

未分類

いい加減休まないとどうにも壊れそう
しかし実家は機能不全家庭の毒親で療養にならない
働かないと実家を出れない
今ですら限界超えてるのにさらに働いて稼がないといけないなんて。。

最初の仕事を辞めたこと、
結婚したこと、
その後仕事を辞めて実家に帰ったこと、
もう全部間違い、判断ミス。
いや、この家に生まれてきたことが間違い。
だって、子どもふたりともうつ病になってて重症で治らないって、どう考えてもおかしい。

これ以上頑張れない。
そんな無理してまで生きてたくない。
死にたいわけじゃない、生きる手段がないだけ。

もう疲れた、つかれたよ。

助けてよ、、、。
でも誰が?どうやって?
やっぱりじぶんがやるしかない。
だけどもう頑張れない、、

以下ループ。。。
疲れた。

(ハートをくれたユーザー:純子, acha, peco, 千景, 青井 豆彦)

Open / Close

堂々めぐり

未分類 2016年8月25日 木曜日 12:44:30

休みたい療養したい

実家では安らげないし稼ぎがなくなる

実家を出れない

働けない稼げないから

休めない

悪化

休みたい

以下ループ。
手詰まり。

(ハートをくれたユーザー:みぃ, snowflake, あすか, acha)

Open / Close

高校の同窓会

50. その他 2016年8月15日 月曜日 19:39:54

2016.8.14
卒業して20年の、同窓会。
10期生、20期生、30期生が一堂に会するオフィシャルなもの。
今回初めて出席した。
同じクラスで、
卒業してからもちょくちょく会ってたり、
卒業してから連絡取るようになったり、
ほんと最近会うことができたり、
そしてこの同窓会でほんとようやく会えたり、
同じクラスでもほんと懐かしくて。
そして他のクラスにも、ちらほら知ってる顔が。
話しかけると、向こうも覚えててくれたり、向こうは覚えてなかたったり、
ふとしたところでばったり会っておー!久しぶり!来とったん!?なんて奴もいたり。
ホテルの会場で行われた総会から、二次会、三次会へとなだれ込み。
二次会では、ほかのクラスのひととたくさん話した。
そして中学一緒だったっけ!?ってひとがいたり。
で、帰って中学のアルバム見ると同じクラスやん!て判明したり。
なんせ、小中高ずっと一緒だった奴もけっこういるので、
誰がどこの繋がりだっけ?てなることしばしば。
帰りは、その、小中も一緒だった3人と一緒にわいわい帰ったり。
そして、同じクラスのみんなと集まると、ほっとするε-(´▽`)
なんか、落ち着く。
地元に帰ってきても、なんかまだアウェイな感覚があるんだけど、
それはやっぱ高校卒業してからずっと、地元を離れてたし、
帰省もあんましてなかったからだと思うけど、
高校のみんなと会うと、安心する。
オフィシャルな同窓会、しかも初めての出席ということもあり、
知らない人がたくさんいる、、、って、始まる前、すごく緊張してまた手の震えが出てきてたけど、
ひとり、ふたり、会って話し始めると、もうすっかりその気分。
ほんと、みんなに会えてよかった。
この機会に、仲良くなれたひともいて。
そしてやっぱり、クラスでもまた集まりたいな。
いつもいつもみんなこれるわけじゃ無いだろうけど、
じゅんぐりじゅんぐり、いろんなひととまた会いたくなった。
行ってよかった、ほんとうに。
1日経ってもまだ余韻にひたっております。

Open / Close

誰も誰からも

未分類 2016年8月2日 火曜日 7:46:18

だんだん、だんだん、
誰ともうまくはなしができなくなり。
誰からも避けられるようになり。
誰からも必要とされなくなり。

そういうことだけはなぜか敏感で。

ひとは、合わないひとなら離れればいいんだよ、
と言うけれど、
そうしたらほんとうに誰も居なくなってしまう。

(ハートをくれたユーザー:taka, acha, しげさん。, stars0206)

Open / Close

もしも「こころ」というものがあるならば

未分類 2016年8月1日 月曜日 8:16:14

もし、こころというものがあるならば、
今の自分は、
脳は萎縮し、疲弊し、
からだも疲れがとれず、
そしてこころは枯れている。

脳、身体、こころ、すべて病んでいて。
脳、身体、こころ、すべてが普通でなくて。

(ハートをくれたユーザー:acha)