AtoZ 時々 鬱な日記

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脳の退化

未分類 2016年6月27日 月曜日 12:27:42

何かしなきゃいけないことがたくさんある時、
優先順位をつけて、ちゃんと整理してとりかかったつもりでも、
どこかで、あれもある、次はあれやらなきゃ、あのやつは手がかかるからどうしよう、
と、ひとつのことに集中できなくなってる。

仕事だけでなく、なにか娯楽なり勉強なりで何かを見てる時も、
あれをしなきゃ、あれもあったな、こっち先にやった方がいいかな、
これ面白くないからあれにしよう、やっぱりさっきのがいいかな、、、
と、全く集中できない。

ADDの典型、というか、前はこんな酷くなかったのに、
今はなんでこんなにひとつのことに集中できなくなったんだろう。

前はもう少し頭の中を整理して、ちゃんと順番づけてやるなり、処理待ちの間にちゃちゃっと他のことすませたり、
うまく処理できていた。

土日含め、脳が休まる時間が全くといってもいいほどないのもあるかもしれない。
常に何かに追われてる、何かを恐れている。

ものすごく、脳の退化を感じる

(ハートをくれたユーザー:ななうみ, はいくま, 嘴, しげさん。, まりン♡)

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土日

40. 体調管理/独り言

別に土日が嬉しいわけではない。
仕事はないけど、
家の圧迫感、威圧感があるし、
そもそも「日々」それ自体やり過ごさないといけないことが辛いことにかわりはなく。
土日は仕事の疲れ、からだの疲れをとるためだけの日。
何もできずずっと寝てしまっている。
土日もやっぱり「何か」ができない。

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常にある恐怖

40. 体調管理/独り言

会社に行く前、こわくなる、ばくばくする。
漠然と。
仕事が終わってあがって帰り道、こわくなる、ばくばくする。
何かやり残したことはないか、今日やったものでミスとかしてないか。
同じく帰り道、こわくなる。
またあの家に帰らないといけない。
怯え、を超えて恐怖。
帰って自室に閉じこもる。
涙が出てくる。
1日が終わった安堵感なのか、
こんな日々が延々と続く恐怖なのか。
眠りに落ちるまで、恐怖は終わらない。
朝、それがやってきたことに絶望する。
それの繰り返し。
常に怯え、恐怖し、安堵することが、ない。

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焦りとパニックという誤思考

40. 体調管理/独り言

毎朝気だるさがとれないまま仕事に入る。
そして今日捌かなければいけない原稿の量を見てパニックになる。
優先順位をつけてひとつずつやることにしても、
次あれやらなきゃ、あれは手間がかかる、あの分はどんな手法でやろう、、、と後のことが気になって、
全部が終わるまで焦りがおさまらない。
そして仕事が終わって帰っても、その焦燥感、ばくばくがおさまらない。
そしてなぜか恐怖。
やり忘れたことがあるんじゃないか、
何かミスしたんじゃないか、、、。
毎日、なんだかんだでこなすものはこなせてて、パニックになる必要もないのに、次のことを気にしても、終わったことを気にしても、仕方ないのに、
仕方ないのを解っているのに、
それでも、毎日できてる実績があるのに、
パニック、焦り、恐怖がなくならない。