AtoZ 時々 鬱な日記

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未分類 2016年6月15日 水曜日 8:35:45

ふと、自然に、前に進むためになにかしようかと考えるに至った。

そしたら、やっぱり選択肢のない苦しい現実に行き当たって、
余計に負のスパイラルに陥った。

(ハートをくれたユーザー:あまなつみかん)

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解ってる、それでも、それが、困難

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変な刷り込みと、極端な思考を改めれば良いのはわかる。

けど、、、けどって言うの嫌でしょうがないけどでも、生まれた時からの家庭での刷り込みやそこから来る思考を取り除くことは困難で、
そしてそういった思考を外したとしても苦しい、選択肢のない現実は変わらずで、、、。

前を向きたいのに、向くこと・その準備をすることすら困難で、
そして前を向いたらこれまた困難な現実しかなくて、、、。

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腕時計

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金属ベルトの腕時計が嫌いだ。

今でこそ必要だから身につけてはいるが、
ある頃まで大嫌いだった。

小さい頃、何かしでかすとすぐに親のゲンコツくらってた。
その時の、親がつけてた腕時計のじゃらん、という音と重なり、嫌いになった。

今は、革ベルトは蒸れるし切れるから、金属ベルトの腕時計できるようにはなったけれど、
自分も腕時計がじゃらん、てなると嫌になるから、
音を出さないようにするくらい。

(ハートをくれたユーザー:雑種犬(犬山), 柚月)

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自己肯定の無さ

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幼い、生まれた頃から、
何かできて「当たり前」、評価されることはなく。
何か些細なことでも失敗、間違い、をすると、猛烈な「叱咤」「暴言」、言い訳無用、意見無用、というか全否定。感情を顔に出すことすら許されず。
例えば進学校に受かっても、おめでとうの一言も無く、浮かれるなよ、と釘を刺されるだけ、とか。
親の機嫌次第で、今までなんともなかったことや親自身やってることと同じことしたら、突然キレられたり。

大人で社会に出たら褒められなくなるのは当たり前のことでも、
幼い頃から褒められることなく、失敗だけを取り上げられてここまで来ていると、
もう自己肯定なんて方向に行けない。
今家にいて、ああ、生まれた頃からの積み重ねなんだ、と、思った。
この自己否定感の思考を外すことは容易では無い。

(ハートをくれたユーザー:はいくま, もな, やまだはなこ, 柚月, あまなつみかん, kyn)

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選択

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選択を間違え続け、
いつしかもはや選択肢が無いところまで来てしまった。