AtoZ 時々 鬱な日記

おめでとう

50. その他 2015年4月18日 土曜日 18:18:58

200150411、大学の友達、S田の結婚式。
誘いを受けた時は喜んだ。
おお、遠いところに居るのに誘ってもらえるなんて、って。嬉しかったなあ。
待合室では、新郎側は全員外で待機苦笑。
H田がばっちりご祝儀袋に入れてきていてめっちゃしまった!と思った><
H田はできてる人だなあとしごく感心したよ。
逆にM谷の受付の仕方が斬新だった。
参列者一覧を丸めてあるひもが、ゴムかと思いきや普通の紐なのね。みんなもっかい丸めるのに苦労してた笑
そう、結婚式はもちろん福岡で。
大名のこじんまりしたチャペル、会場のある場所で。
小さなチャペルだけど、光が綺麗にとりこまれて、いいところだった。
いつもの忘年会に毛が生えたレベル、的なことを聞いてて、S田らしいなあと思ってたけど、いやいやいや、めっちゃちゃんとしてるじゃん!
式では新郎が参列者が持っているお花を集めてまわるという謎演出が斬新。
その時、まさかの俺が忘れられるというハプニング!
隣のKわちゃんがお花を渡してから、S田がお花を纏めて持ち直してるなあと思ってたら、そのまま向こうに向かって歩いてく、、、
ああ、忘れられた!めっちゃ悲しい!膝からガクンとなったよ!
思わず呼び止めた。
どうやらカメラマンと思ってたらしい。
確かに服地味だったしカメラ大げさだし端っこだったしね。
こういう時アドリブきかないのよね、俺。
S田も、登場前にちょっとテンパってたみたいだから余計間違えたかな。
そうね、せめて端っこじゃなかったらよかったね笑
その後、新婦を連れてS田が再び前へ。
神父さんもいて一通りの式を。
誓約書の猫ちゃんの拇印がめっちゃ可愛かった!
それにしても男の少ないことよ笑
確かに誘われた時、重要な男戦力やけん、とは聞かされてたけど!
ダンパの人とか俺の知らない人とか居るのかなあって思ってたよ。
でもS田のホントに仲良い人達が集まった感じ。
その中に誘ってくれてめっちゃ嬉しかった。
式が終わって新郎新婦が退場したら、クラッカーを鳴らしてください、ってスタッフさんに渡されてたんだけど、鳴らそうとしたら新郎新婦が大砲みたいなワインボトル型のクラッカーをこちらに向けた!
何それ、聞いてない!めっちゃ怖い!
参列者と新郎新婦と同時にBANG!
二人の大型クラッカー、金ピカの帯がたくさん降り注いでめっちゃすごかった!
その後そのまま外で写真撮影の時間。
新婦さん側の友人にまたもやカメラマンと間違われる俺。。。
一眼レフ持ってるけど、レンズもちょいデカイけど、そんな大したカメラでは無いのよー。腕も大したことないのよー。
そんなたいそうなカメラ?だったので、全員で撮った写真も俺のカメラでスタッフさんに撮ってもらった。
お食事はとても豪華でとても美味しかった!
料理の写真も撮ればよかったかな。
新郎新婦が参列者の席を順にまわるというスタイル。
二人はゆっくり食べられなかったみたいだけど大丈夫だったかな。
新郎新婦のプロフィールムービーは、そこここでざわつきが笑
Kんちゃん、M下、気づかんかったよー!
懐かしい写真もいっぱい。
俺の髪の毛がボッサボサでそういうとこ昔からだなあ俺。
忙しい中、何本かのムービーを作ったんだろうなぁ。すごい。
リーダーが前日、次の日まで仕事を依頼してたみたいで申し訳ないって言ってた。
でも友達同士で責任持ってお仕事依頼って素晴らしいなあ。
食事が終わって新郎新婦がお見送りしてくれた。
ブラックサンダーもらえたよ!
福岡感満載だよ!
これ、新婦側には伝わるだろうか。
時間をあけて二次会。
歩いて行ったらちょうどいい時間になった。
幹事がS田本人だったらしく、しかも正確な人数を言ってなかったらしい。どこに座るかちょっとモタモタ苦笑。
待ってたわけではないんだけど、飲み物が出てこなくて、新郎新婦が来た後にちょうど始まった感じ。
博多と天神の関係は、広島で言うと、市内と広島駅、みたいなもんという話が新婦の友人から出てきた。
おお、まさにそうだ、言われて気づいたよ。
そう、俺は安佐なんとか区です。
Mちゅんがもつ鍋を頼みたそうだった。
俺もできれば食べたかったけど、すでにお腹いっぱいだった。
なんかその後はたくさんたくさん話したなあ。
俺は日曜日を移動日にすると翌週動けなくなるので先に失礼しちゃった。
最後に新郎新婦とスリーショット。
S田が例のはっちゃけたピースをしてくれた。
と、帰る時にお店からケーキのサプライズ登場!
花火つき!!
最後にその写真を撮って退席しました。
新郎新婦が表まで見送ってくれて嬉しかったなあ。
帰りはそこそこのペースで帰りました。
誘ってくれてありがとう!
みんなにも会えて嬉しかった!
写真うまくなくて、しかもみんなをあまり撮ってなくてごめん!
改めて、S田夫妻、おめでとうございます!

Write comment